必ず脂っこいものだけに重点

私のウエイトが目に見えて目立ち始めたのは、50を目前にした内だ。ストレス解消法が召し上がる素行、単に甘いものが立ち寄りません。ジェネレーション的こともあり、ウエイト・コレステロール・中性脂肪一切上乗せ趨勢でした。高脂血液症薬の内服を開始し薬の効果で、血診療の結果は、有効。これが怠慢に繋がり、食べ物のみならず、夜中更かし、ムーブメント片手落ちなど営みを見直すことをしませんでした。体重が増えるという腰痛も出てきて余計に働くのが億劫になります。貫くといった、なんか口さみしいなぁと思い、ついついおやつに手が伸びる、また肥えると手詰まりとわかっていても、直せませんでした。

こういう現実から脱しなければいけないと、決心したのは60を過ぎてからだ。それほど、「年金やりくり」を実感してからです。ここまでは、初めて無事に生きてきました。これからは、残りの暮らしどれだけかはわからないけれど、悔いなく過ごしたいと思いました。そのためには、むしろ健康でなくてはいけない!と痛感したのです。がんらい野菜が好きでなかったボクは、必ず脂っこいものだけに重点が赴き、食事に歪曲が際立ちました。若い時は、身内もそれで喜んでくれていました。今はもう一度男子と私のカップル。道楽も少しずつ変わってきました。この頃は魚介系統といった野菜が中心の食べ物に大変なってきました。主食のかさも少々軽めとしていらっしゃる。夜間の軽食もそれほど無くしました。ムーブメントも積極的ではないですが、ウィーク2回往路半かけて遠いデパートへ徒歩で行くようにしています。

ウエイトは鎮まりませんが、腰痛や膝関節痛も楽になりました。。内服施術を継続していますが、診療データーが悪化していないので、ホッとしていらっしゃる。エコー検査では「血管はういういしいよ」と言ってもらい、脳裏でガッツポーズをとっていました。少し「食べ物の点検ができた」は言いきれませんが、念頭に置き、適度なムーブメントを心掛けて、健康寿命を延ばしたいだ。http://クラリスロマイシン.jp/

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